ゆっくりプレイスSS

ゆっくり虐待のSSをまとめるブログ

現代 まりさ れいむ 虐待 胎ゆ 注射 18KB



注意
・初投稿です。うんうんのような文章力です。
・善良なゆっくりが虐待されます。胸糞悪いかもしれません。
・不慣れなため、ゆっくり語がぎこちないです。

駄文ですが、お付き合いいただけると幸いです。



雨天続きだった前半を折り返すゴールデンウィークの谷間、行楽ムードの世相を空に映し出したかのような快晴を迎え、ある地方都市に清々しい朝が訪れていた。新緑が初夏の爽やかな風に揺れ、小鳥たちの歌声はこれからはずっと暖かな日々が続くだろうとでも言いたげだ。今日ばかりは、子供たちも母親も、怠けた学生も駅前を足早に過ぎ去るサラリーマンも、久々の好天と暖かな陽気を誰もが喜んでいた。

そんな街の一角に古びたアパートがある。2階建てのそのアパートは数軒のワンルームの部屋で構成され、道路に面した北側の通路に玄関ドアが並んでいた。錆にまみれた配管が外壁をくねくねと這いまわる灰色の外観は、摘出された脳腫瘍を思わせた。通路の東側に設けられた階段から反対側、2階の端の部屋の、玄関から部屋の中に向かって左側、つまり東側の、薄汚れた壁に寄せられた幅150センチはあろうかという大きな机で、ある男が熱心に何かを見つめていた。

視線の先にあるのは、人の言葉と顔を持ち、饅頭の体を寝息でわずかに揺らすなんとも形容しがたい不思議な生物────ゆっくりだ。

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「鬼威山をゆっくりさせてね」
ある休みの日のことである。とあるお兄さんは少ない休みを満喫していた。
お兄さんの職場は辛く、賃金の安い職場であり、リストラに怯えながら働いている。親から継いだ家に住んでおり、バカみたいな家賃を払わなければならない。さらに彼女もいなく、ただただストレスのたまる毎日を過ごしていた。そんな鬼威山の休める日である。
ふと、外に出て日を浴びようと考えたお兄さん。外に出てストレッチをしていると、「ゆっ・・・ゆっ・・・」と声が聞こえる。声の主を探してみた。庭にある植え込みからだ。そっと見てみた。・・・・ゆっくりだ。ゆっくり。いつの間にかこの世におり、人間からは「しゃべるゴキブリ」と称されるような存在である。
親まりさ「ゆふふこんなゆっくりとしたプレイスさんがあるなんてゆっくりラッキーだぜ」
親子れいむ「そうだねまりさ(しゃ)はてんっさいだね」
赤まりさ「そうだじぇ」
そんな声が聞こえる。鬼いさんは思った。「このゆっくり家族(笑)を壊そうと。」

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=Yunster Hunter~ ユンスターハンター第一話~=
ユンハンあき
初注意
・胴付及び村のゆっくりは漢字を使います。
・主人公枠のゆっくりは多分死にません&賢いです喋り方とか殆ど人間。
・善良は虐待って方はブラウザバック推奨
・最早ゆ虐ではないかも。
・設定的には人間は居ない世界。
・多分シリーズ化するからかなり長くなる予定。
・胴付の名前は漢字表記にしますが東方Projectとは何の関係もございません。
以上を許せる方はどうぞゆっくりしていって下さい。



__________プロローグ___________

__1匹のれいむがゆっくりと、歩いている___

このれいむは群れから逃げ出した。

 


「ゆっくりしてないゆっくりだから」

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ゆっくりSS



~ゆっくりVS色んな生き物~

実況は『』です。

こんにちは!赤ゆなすびチャレンジの者です。また駄作になるかもです(^_^;)ちなみに前作の人物が1人出ます!!もう一つ、今回から、「ユンハンあき」と名乗らせてもらいます!それでは、ゆっくりしていってね!

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赤ゆなすび型ゲスvs優しいお兄さん
途中イライラ、最後虐待、お兄さんちょっとアホで無知。善良は愛でる兄さん。長文駄作でごめんなさい。


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「♪ゆーんゆーんむーきむーき、こーたつむりー、なのじぇ♪」

冬、雪こそ積もっていないものの、寒風が吹きすさぶ森の中を1匹の赤まりさが這っている。 
だが、その姿は通常のまりさ種とは大きく違っていた。 
どこが違うかというと……お飾りである。 
饅頭の身体をすっぽりと覆うように被さった「それ」は、日本人にはとてもお馴染みの暖房器具「こたつ」にそっくりだ。

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/30(月) 10:33:46.41 ID:22KPFJDL0

俺「あ?」ギロ

れいむ「おちびちゃん、ごはんさんにしようね」

まりさ「きょうはにくまんさんをとってきたのぜ!」

れいみゅ「ゆわーい!にきゅまん!」

まりちゃ「はやきゅむーちゃむーちゃしちゃいんだじぇ!」

ふと耳を澄ますと植木の茂みの中が何やら騒がしい
よく見れば奥にゆっくりの一家が住みついているようだ

覗けばどこから手に入れたかは知らないが厚手のタオルも中に敷いてある
雨や雪や風なども茂みのおかげでどうにか防げており外からも目立たない
成程、野良にしては安心して過ごせる上出来な「おうち」だろう

だが

俺「オラ!」ガサア

一家「「「「ゆっ!?」」」」

植木を揺らして外部からの影響を受けてる事を知らせる
驚いた親まりさが顔を出し様子を見に来た

まりさ「ゆゆっ!?人間さん!!!」


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結局、狩りには家族全員で行くことになった。 
せっかく夜の間にできなかったすーやすーやをしようとしていたおちびちゃんたちは大いにぐずったが、 
きめぇ丸が唯一恐れているお父さんまりさの側から肌身離さずにいるしかないという結論になり、 
泣き叫ぶおちびちゃんたちをれいむの頭の上に乗せ、まりさがれいむの護衛をして連れていくことになった。 

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「ゆっ!ゆっ!ゆっ!ゆっ!」

またあの鳴き声がする。

このごろ、役所での勤めを終えて帰ってくると、家の中にあの生き物が侵入していることが多くなった。 
疲れた体に、さらに重い徒労感がのしかかってくる。

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ゆひゆひ言いながら必死に駆けてきたれいむは、下半身にうんうんをこびりつかせていた。 
庭でバーベキューセットを前に座るわたしに向かって叫んでくる。 

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