ゆっくりプレイスSS

ゆっくり虐待のSSをまとめるブログ

タグ:飼いゆ

ガン!ガン!

「ごっ………ばぁっ!!」 
「っっ………ぢいいぃぃ~~~~!!」

れいむとありすの身体が、次々と金槌の打撃を受ける。 
これまでとは比べ物にならない硬質のダメージが二匹を蹂躙する。

饅頭というものはもともとそう固くはない菓子だが、 
激しく中身を流動させて運動する以上、ゆっくりは実際の饅頭よりもさらに柔らかい。 

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「さあ、ここが君たちのゆっくりプレイスだよ。ゆっくりしていってね!」 
「「ゆっくりしていってね!!おにいさん、ありがとおおぉ!!」」 
「ごびゃんしゃん!!ごひゃんじゃああん!!」 
「おにゃがじゅいだおにゃがじゅいだおにゃがじゅいだああぁ!!」

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「駄目。絶対だめよ」 
「どぼぢでぞんなごどいうのおおおぉぉ!?」

飼っている二匹のくどい要請を、私はにべもなくつっぱねた。 
れいむは目に涙を浮かべて叫び、ありすは唇を噛んですがるような目で見上げてくる。 
こんなやりとりがもう何日も続いている。 
れいむの願いを聞き入れてありすを買ったことを、私は後悔するようになってきていた。

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